第6回支部会(11/16)は3名参加、無事終了しました。 今回は人数が少なかったですが、その中で中身の濃い議論ができました。 (感想) FY:本日は人数が少なかったですが、IBの特定や論駁について、また論駁の難しさも含めてディスカッションが弾みました。REBTの特徴を改めて発見できたのがよかった。...
第5回支部会(10/12)は11名参加、無事終了しました。 『どんなことがあっても 自分をみじめにしないためには』(エリス著)のとおり、REBTの学びが進んでいなくても、ピアカンがうまくいかなくても、たくましく生きるためのヒントがたっぷりの練習会だったように思います。 以下、感想です。 (感想)...
今年度第4回支部会(8/31)は10名参加で無事終了しました。 以下、感想です。 KM:今日は推論について改めて考えることができました。...
2025年第2回の支部会は12名参加、読書会はエリス著『どんなことがあっても自分をみじめにしないためには 論理療法のすすめ』第6章を扱いました(ファシリテーター:AKさん)。その後、2人または3人組でピアカンを行いました。
2025年第1回の支部会は12名参加、読書会はエリス著『どんなことがあっても自分をみじめにしないためには 論理療法のすすめ』第5章を扱いました(ファシリテーター:ATさん)。その後、2人または3人組でピアカンを行いました。
第6回支部会(11/3)は無事終了しました。 (内容) ブックダイアログ:『どんなことがあっても自分をみじめにしないためには 論理療法のすすめ』(エリス著)第4章の感想・意見交換など。 ピアカン:2〜3人組になってピアカン。REBT心理士、REBT心理士補の試験の実技練習をされた方々もいらっしゃいました。 (感想)...
第5回支部会(10/13)開催、新メンバーも3名加わって15名が参加しました。 内容は読書会、ピアカン、REBT活用事例のシェアなど。 ◆読書会(ブックダイアログ) 『どんなことがあっても自分をみじめにしないためには 論理療法のすすめ』(エリス著)第3章の感想・意見交換。ファシリテーター:OYさんでした。 ◆参加者の感想 全体の感想は以下の通りです。...
6/9(日)の第3回支部会は10名参加。初参加の方もいらっしゃいました。
2024年第2回支部会は13名参加、ACT紹介のミニワークショップ、ピアカン、REBT活用事例の報告を行いました。 次回からの読書は、『どんなことがあっても 自分をみじめにしないためには 論理療法のすすめ』(アルバート・エリス著、川島書店)になりました。 次回(6/5 日)は、MNさんが「訳者まえがき」と第1章「本書と他の啓蒙書とはどこがちがうか」を担当します。...